STORYAIのアカウントを作って、使い始めるまでの手順を説明します。登録はメールアドレス、Googleアカウント、Appleアカウントのいずれかで行えます。
入口
STORYAI公式サイトの画面右上にある「アカウント作成」、またはページ内の「STORYAIを無料で試す」を押します。「アカウントを作成する」の画面が開きます。
ブランドのオーナー・システム管理者から招待を受けた場合は、招待メールのリンクから登録してください。招待したブランドに参加した状態で使い始められます。詳しくは「メンバーを招待・再招待する」をご覧ください。
手順
1. 登録情報を入力する
メールアドレスで登録する場合
- 「メールアドレス」と「パスワード」を入力します。パスワードは8文字以上で、大文字・小文字・数字・記号をそれぞれ1文字以上含めてください。
- 「使用言語」を選びます(日本語・英語・中国語)。
- 新機能や活用事例のお知らせが必要な場合は、「メールマガジンを受け取る」にチェックを入れます。
- 「アカウント作成」を押します。
Google・Appleアカウントで登録する場合
「Googleで続ける」または「Appleで続ける」を押し、画面の指示に従って認証します。詳しくは「ソーシャルアカウントでアカウントを作れますか?」をご覧ください。
2. メールアドレスを確認する
- 入力したメールアドレスに、確認コードが届きます。
- 「認証コードを入力してください。」の画面でコードを入力し、「確認する」を押します。
コードが届かないときは、「確認コードが届いていませんか?」の横の「再送信」を押してください。
3. 2段階認証を設定する(任意)
「2段階認証」の画面が表示されます。セキュリティを高めるため、設定をおすすめします。
- 設定する場合: 「2段階認証を有効にする」をオンにして「次へ」を押します。表示されたQRコードを認証アプリ(Google Authenticator など)で読み取り、アプリに表示されたコードを入力して「確認する」を押します。
- 設定しない場合: オフのまま「次へ」を押します。2段階認証は、あとから設定画面の「アカウント」で有効にできます。
登録後
登録が終わると、自分用のブランド(作業スペース)が作られ、フリープランで使い始められます。ダッシュボードのホームが開きます。
公式サイトの料金表から有料プランを選んで登録した場合は、登録後にプランの画面が開きます。そのままプランを申し込めます。プランはあとから変更することもできます。
うまくいかないとき
- パスワードが受け付けられない: 「大文字・小文字・数字・記号をそれぞれ1文字以上含めてください。」と表示された場合は、条件を満たすパスワードにしてください。
- 確認コードが届かない: 迷惑メールフォルダを確認し、「再送信」を押してください。「コードの有効期限が切れたため、新しいコードを送信しました」と表示された場合は、新しく届いたコードを入力します。
- 「認証が完了しました。ログインしてください。」と表示された: 登録は完了しています。ログイン画面からログインしてください。