---
title: "Xアカウントを連携・再連携する｜ヘルプ | STORYAI"
description: Xアカウントを連携・再連携するに関するSTORYAIヘルプです。
canonical_url: "https://storyai.app/help/eqq4o5kohlxa8ezwpjea8176"
last_updated: "2026-09-28T07:43:14.606Z"
meta:
  "og:description": Xアカウントを連携・再連携するに関するSTORYAIヘルプです。
  "og:title": Xアカウントを連携・再連携する｜ヘルプ
  "twitter:description": Xアカウントを連携・再連携するに関するSTORYAIヘルプです。
  "twitter:title": Xアカウントを連携・再連携する｜ヘルプ
---

# **STORYAIヘルプポータル**

# **Xアカウントを連携・再連携する**

STORYAIとX（旧Twitter）のアカウントを連携する方法と、連携が切れたときの再連携・解除の方法を説明します。連携すると、Xから投稿を取得して分析したり、分析結果から作った投稿案をXへ投稿したりできます。

## 前提条件

- ロール：オーナーまたはシステム管理者だけが設定・連携できます。
- プラン：課金プランに登録しているブランドで利用できます。
- X側の準備：ブランドのXアカウントで X Developer Portal にアプリを作成し、次を用意します。
  - OAuth 2.0 の Client ID と Client Secret
  - アプリの権限を読み取りと書き込みの両方にする（投稿の取得と投稿に使うため）
  - アプリの「Callback URI / Redirect URL」にSTORYAIのコールバックURLを登録する
- X APIの利用料金は、連携したブランド自身のXアプリのクレジットから消費されます。STORYAIの利用料金には含まれません。

## 連携手順

1. 画面右上のアカウントメニューから「API」を開き、「SNS API統合」タブを選びます。左のサイドバーの「設定」→「API」タブからも開けます。
2. 「X API」の行の編集ボタン（鉛筆アイコン）を押します。
3. 「API認証情報を登録：X API」で「Client ID」と「Client Secret」を入力し、「登録」を押します。行の表示が「設定済み」に変わります。
4. 「Xと連携する」を押します。Xの認可画面が開くので、連携したいXアカウントでログインしてアクセスを許可します。
5. 「連携が完了しました」と表示されたら「設定画面に戻る」を押します。「X API」の行が「連携済み」になっていれば完了です。

連携が済むと、次の機能が使えるようになります。

- 「新しく分析する」の「短文テキスト入力（X投稿含む）」タブに「X（旧Twitter）から取得する」ボタンが表示されます（ [**Xの投稿を取得する**](https://storyai.app/help/pz7jm9herfqtbekigtqojlco)）。
- X投稿の分析結果に「分析結果からXに投稿する」ボタンが使えるようになります（ [**分析結果から投稿案を作り、Xへ投稿する**](https://storyai.app/help/fh2mbyegcotoqm297rwfsrgi)）。

## 連携でSTORYAIができること

- 連携したアカウント自身の投稿とホームタイムラインの取得
- 連携したアカウントからの投稿

認可画面に表示される権限（投稿の読み取り・書き込み、ユーザー情報の読み取り、継続的なアクセス）は、この2つのために使います。連携できるXアカウントはブランドごとに1つです。別のアカウントに切り替えるときは、そのアカウントでXにログインした状態で再連携してください。

## 再連携が必要になるとき

Xから受け取った認可は自動で更新されます。ただし次の場合は「Xとの再連携が必要です。」と表示され、取得や投稿ができなくなります。

- X側でアプリへのアクセスを取り消した
- 長く使わずに認可が失効した
- X Developer Portal で Client Secret を作り直した（先に「SNS API統合」の編集ボタンから Client Secret を更新してください）

「SNS API統合」タブの「Xと再連携する」を押し、連携手順の4〜5をやり直してください。「連携済み」の表示は認可の失効を自動では検知しません。表示が「連携済み」のままでもエラーが出る場合は再連携してください。

## 連携を解除する

「X API」の行の編集ボタンから「削除」を押すと、Client ID・Client Secret とXの認可情報がSTORYAIから消え、「未設定」「未連携」に戻ります。取得履歴や作成済みの作品は削除されません。X側のアクセス許可も取り消したい場合は、Xの設定画面から該当アプリの許可を取り消してください。

## うまくいかないとき

| **症状** | **原因と対処** |
| --- | --- |
| 「Xと連携する」や編集ボタンが押せない | Client ID・Client Secret が未登録、ロールがオーナー・システム管理者ではない、または課金プランに登録していません。 |
| 「Xアプリの登録情報が見つかりません。」 | Client ID・Client Secret を登録してから、もう一度「Xと連携する」を押してください。 |
| 「Client ID / Client SecretがXに拒否されました。」 | 入力した値の誤りや、前後の余分な空白がないか確認し、編集ボタンから更新してください。 |
| 「認可コードが無効または期限切れです。」 | 認可画面での操作に時間がかかった可能性があります。もう一度「Xと連携する」からやり直してください。 |
| 「リダイレクトURIがX Developer Portalに登録されていません。」 | Xアプリの「Callback URI / Redirect URL」の登録内容を確認してください。 |
| 「連携用のリンクの有効期限（15分）が切れました。設定画面からもう一度連携をお試しください。」 | 認可画面を開いてから15分以上たちました。「SNS API統合」タブから、もう一度「Xと連携する」を押してください。 |
| 「連携用のリンクが正しくありません。設定画面からもう一度連携をお試しください。」 | 連携用のリンクが途中で変わったか、古いリンクを開きました。「SNS API統合」タブから、もう一度「Xと連携する」を押してください。 |
| 「連携に失敗しました」（上記以外） | X側で許可をキャンセルした場合などに表示されます。「設定画面に戻る」から再度お試しください。 |
| 連携したのに「X（旧Twitter）から取得する」が表示されない | 「新しく分析する」画面を開き直してください。ボタンは「短文テキスト入力（X投稿含む）」タブの中にあります。 |

認可画面を開いたまま15分以上たつと、連携を完了できません。連携結果の画面に有効期限切れのメッセージが表示されたら、「SNS API統合」タブから、もう一度「Xと連携する」を押してください。

## 関連記事

- [**SNS分析について**](https://storyai.app/help/ufedrxg2pd2vy7l78vcz1ges)
- [**Xの投稿を取得する**](https://storyai.app/help/pz7jm9herfqtbekigtqojlco)
- [**分析結果から投稿案を作り、Xへ投稿する**](https://storyai.app/help/fh2mbyegcotoqm297rwfsrgi)
- [**1契約で複数のユーザー追加はできますか？**](https://storyai.app/help/d0nel8qrqrytq3r41ie8xzzs)

## Sitemap

See the full [sitemap](/sitemap.md) for all pages.
